シャ乱Qのギタリスト・はたけさんの嫁について、気になっている方は多いのではないでしょうか。
実は、「嫁のために六本木に焼きそば専門店をオープンした」というエピソードが話題になり、いつの間にか再婚していたことが判明したんです。
本記事では、現在の嫁のプロフィール、焼きそば専門店の詳細、家族でのバリ島移住、前妻との離婚、息子・畠山勝成さんの活躍まで、はたけさんのプライベートを丸ごとまとめました。
・はたけの嫁は一般女性で、嫁のために六本木に焼きそば専門店をオープンした経緯
・2016年再婚から家族でバリ島移住に至るまでの夫婦生活の全貌
・前妻との離婚や息子・畠山勝成のミュージシャンとしての活躍
シャ乱qのはたけの嫁・再婚のエピソードと前妻との離婚
シャ乱Qのギタリスト・はたけさんは、実は2016年ごろに再婚していたことが話題になりました。
嫁との馴れ初めや焼きそば専門店オープンの経緯、前妻との離婚、そして息子の活躍まで詳しくお届けします。
現在の嫁は一般女性・焼きそば店オープンで再婚が判明
シャ乱Qのはたけさんといえば、金髪ロン毛のロックギタリストとしておなじみですが、実は2016年ごろに一般女性と再婚していたことが話題になりました。
その事実が明らかになったのは、六本木に焼きそば専門店をオープンしたときのことです。
それまでほとんど家族のことを公表していなかっただけに、「え、いつの間に!?」という驚きの声が多く上がりました。
現在の嫁については、名前や年齢など詳細なプロフィールは一切公表されていません。
はたけさんはプライベートをかなり大切にする人で、SNSでも家族についてほとんど触れないスタンスを貫いています。
いくつかのメディアで報じられた情報によると、再婚相手は一般女性で、料理が好きで「焼きそば専門店をやりたい」という夢を持っていた方だったとのこと。
その夢を叶えるために、はたけさんが全力でサポートしてお店を開いたわけです。
嫁の夢のために動いたというエピソードから、はたけさんのパートナーへの思いの深さが伝わってきますよね。
嫁の人物像
嫁さんは一般女性で、名前・年齢・職歴ともに非公表です。
ただ、「焼きそば専門店をやりたい」という強い希望があり、実際に六本木で鉄板の前に立って焼きそばを作り、店前でビラ配りまでしていたという情報があります。
この「夢を口にしたら、パートナーが実現してくれた」という構図、なんかいいですよね。
嫁さんも相当な行動力の持ち主なのかなと思います。
嫁のために六本木に開いた千日前やきそばの全貌
はたけさんが再婚した嫁のためにオープンしたお店が、六本木にある「千日前やきそば」です。
オープンしたのは2016年9月のことで、再婚のタイミングとほぼ一致していました。
「千日前やきそば」という店名は、はたけさんの地元・大阪の繁華街「千日前」から取ったと思われます。
大阪出身のはたけさんらしい、故郷を感じさせるネーミングですよね。
お店の特徴は、焼きそばに生卵をつけて食べるスタイル。
嫁さんが鉄板の前に立って焼きそばを作り、時には店前でビラ配りまで行っていたそうです。
そのひたむきな姿に、六本木の人たちが「応援してあげよう」という雰囲気になっていたという話もあります。
また、はたけさん自身も料理が得意なことで知られており、自ら厨房に立つこともあったとのこと。
夫婦二人三脚でお店を切り盛りするその姿は、なかなか微笑ましいものがあります。
ただ、その後の営業状況については残念ながら詳細が分かっておらず、現在はグルメサイト「食べログ」での掲載が保留になっており、お店のSNSも更新が停止しています。
現在も営業しているかどうか不明な状況ですが、お店を通じて嫁さんの夢を叶えようとしたはたけさんの心意気は伝わってきます。
嫁と一緒にバリ島へ移住した夫婦の現在
六本木での焼きそば専門店のオープンから数年後、はたけさんは2020年12月にバリ島(インドネシア)への移住を決断しました。
そして、その移住にも現在の嫁さんが一緒についていっているのがポイントです。
2024年現在も、家族でバリ島に暮らしながら音楽活動を続けているとのこと。
バリ島に移住した場所は、インドネシア・バリ島のサヌール地区。
タンブリンガン通りという在住日本人やリピーターから人気の地区に拠点を構え、ロングリースで家を借り、音楽スタジオを作り上げました。
はたけさんがバリ島を選んだ理由について、本人はこう語っています。
「自分が人生で一番生き生きしていた10代後半の時代をもう一度体験したい。バリ島には当時の大阪に似た雰囲気がある」と。
繁華街から近くても落ち着きがあって、街の雰囲気のバランスがよく、人と接して人情味を感じた──それがバリ島を選んだ決め手だったそうです。
バリ島移住前には「HATAKE BAND(はたけバンド)」としても活動しており、ボーカルに伊丹谷良介さん、ギターに水野新太郎さん、DJ Hondaさんという面々が揃っていました。
日本での栄光を一度ゼロにして、全くの一般人として新しい音楽の世界に飛び込んだ。
そのチャレンジに嫁さんも一緒についてきたというのは、夫婦の絆の深さを感じますよね。
夫婦でバリ島を選んだ理由
はたけさんが40代後半〜50代という年齢でバリ島移住を決断した背景には、「日本の音楽シーンで得た実績をいったん手放し、ゼロからやり直す」という強いこだわりがありました。
バリ島での生活では、はたけさんの日本での知名度はほぼゼロに近い状態。
現地でアマチュアバンドを結成し、「シャ乱Qのギタリスト」ではなく、ただの音楽好きのおじさんとして楽しむことを選んだわけです。
バリ島在住者との交流を通じて分かったことですが、はたけさんはとても気さくで話しやすく、誰に対してもニコニコしているキャラクターだったそう。
嫁さんも含めた家族でのバリ島ライフは、はたけさんにとって人生の「第2章」とも言える挑戦なのかもしれません。
嫁さんが一緒にいてくれたからこそ、この大きな一歩を踏み出せたのかもしれませんね。
前妻との結婚・離婚の経緯
はたけさんには現在の嫁以外に、過去に前妻と呼ばれる方との結婚歴があります。
最初の結婚は2000年前後のことで、相手は一般女性でした。
こちらも詳細な情報は非公表のため、名前や出会いのきっかけ、離婚の理由なども公表されていません。
シャ乱Qが2000年12月に活動休止した時期とちょうど重なっており、当時はバンドの活動状況も変化していた時期でした。
その後、再婚相手の嫁さんとの出会いが2016年前後とみられるため、離婚から再婚までにはおよそ10年以上の期間があったと思われます。
その間のはたけさんの活動については、料理関係のバラエティ番組への出演や、楽曲提供・プロデュース業など、音楽プロデューサーとして精力的に働いていたことが知られています。
前妻との間には子供が生まれたとされており、その一人が後述するドラマー・畠山勝成さんと見られています。
詳しい離婚の理由や経緯については一切語られていませんが、現在のはたけさんの様子を見る限り、今の嫁さんとの生活でとても充実した日々を送っているようです。
過去の結婚の詳細は不明なことが多いですが、はたけさんが現在幸せな生活を送っているのは確かなようです。
子供は3人の噂!息子・畠山勝成の活躍
はたけさんには複数の子供がいると言われており、「3人の子供がいる」という噂がありますが、これも詳細は非公表です。
ただ、子供の一人として確認されているのが、ドラマー・パーカッショニストとして活躍する息子の畠山勝成さんです。
畠山勝成さんは現在、ダブルウィンプロダクションに所属するプロのドラマー・パフォーマー・パーカッショニストで、その紹介文に「シャ乱Qのギタリスト・はたけの息子」と明記されています。
まさにミュージシャンの血を引く、音楽一家ですね。
千葉ジェッツとの契約
畠山勝成さんの最大の功績のひとつが、2011年に千葉ジェッツと契約し、日本のプロバスケットボール業界で初の専属ドラムパフォーマーになったことです。
それまで「プロバスケ試合中に専属ドラマーがいる」という概念自体が日本になかったわけで、先駆者的な存在ですよね。
父・はたけさんが日本のロック・ミュージックシーンで先陣を切ってきたように、息子の勝成さんもスポーツエンターテインメントという新しいフィールドで道を切り開きました。
勝成さんのドラマーとしてのキャリアは中学時代に始まり、父親であるはたけさんや周囲のミュージシャンたちとのセッションで腕を磨きました。
高校時代には吹奏楽部でパーカッションを担当し、アンサンブルコンテスト都大会で金賞を受賞するほどの実力を持っています。
テーマパークでの演奏やゲーム音楽のレコーディングなどでも経験を積み、現在は多彩な活動を展開しています。
プロ和太鼓奏者の田矢聡さんとのコラボユニット「ECHO」、ロックバンド「Corner of the room」、自身がリーダーを務めるパーカッショングループ「鼓坐孔」など、複数のバンド・ユニットで精力的に活動中です。
クラシックからダンスミュージックまで、和太鼓から洋楽器まで幅広いジャンルをこなす実力派ドラマーに成長した勝成さん。
2009年のつんくさんからのお歳暮エピソードで「嫁と子供に内緒で一人で食べてしまった」と話していたはたけさんですが、子供に「そんなの貰っていません」とバラされて発覚したというほっこりエピソードも残っています。
父親と同じ音楽の道を歩み、独自のフィールドで活躍する畠山勝成さんの今後にも注目です。
夫婦に対する世間の声
はたけさんの再婚・嫁さんについての世間の声を見ると、温かいコメントが多く見られます。
「嫁さんの焼きそばの夢を叶えてあげたなんてロマンチック」「バリ島に一緒についていく嫁さんも強い」「ロックギタリストが焼きそば屋の旦那さんになるって面白い」といった声が多く、ユニークな生き方をするはたけさんへの好感度の高さがうかがえます。
また、一般女性との再婚を公表した際に多くの人が「いつの間に!?」と驚いたのも事実で、それだけプライベートをきっちり守っていたということでもあります。
バリ島移住については「夢があってうらやましい」「さすがロックスターは生き方が違う」というポジティブな反応が多い一方、「シャ乱Qの新曲が聞きたいのに」「バンド活動に戻ってきてほしい」という声もあります。
いずれにせよ、「自分の人生を自分らしく生きている人」として、はたけさんへの好意的な視線が多いようです。
シャ乱qのはたけの嫁を調べる人向けの関連情報
はたけさんの嫁についてを調べていると、ほかにも気になる情報がたくさん出てきます。
バリ島での活動、驚きの料理の腕前、実家の金持ち説、オネエ疑惑の真相など、ここでまとめて確認しましょう。
バリ島にライブハウス「HATAKE SANUR」を開設
はたけさんは2020年12月からバリ島のサヌール地区を拠点に音楽活動を開始し、2021年には「HATAKE SANUR」というライブハウスをオープンさせました。
場所はバリ島在住日本人やリピーターに人気のタンブリンガン通り沿いです。
ライブハウスのコンセプトは「音楽とエンターテイメントが楽しめる場所」で、アマチュアバンドによる生演奏やカラオケが楽しめます。
店内にはステージがあり、はたけさんのギターコレクションも飾られているとのこと。
料金は1人250,000ルピア(約1,800円)で時間制限なしのアルコール飲み放題というなかなか太っ腹な設定です。
バリ島はアルコールが日本より高い傾向にあるため、それでも嬉しい価格設定と評判です。
週末の夜は21時頃からお客さんが増え、外国人も日本人も入り混じって大盛り上がりになるとのこと。
実際に訪れたバリ島在住者によると、はたけさんがステージに上がって生ギターを演奏してくれたこともあったそうで、「日本のレジェンドミュージシャンが目の前でギターを弾いてくれた」と感激の声も届いています。
バリ島では日本でのはたけさんの知名度はほぼゼロに等しいため、完全に「普通の音楽好きのおじさん」として現地のアマチュアバンドと音楽を楽しんでいるというのが、何ともかっこいいですよね。
バリ島移住は単なる「田舎暮らし願望」ではなく、音楽への純粋な情熱から生まれた選択だったということが伝わってきます。
料理の腕が本物!クックパッドでも大人気
ロックギタリストとして知られるはたけさんですが、実は料理の腕前でも相当な評判を誇っています。
料理好きになったきっかけは小学生の頃から料理をしていたこととのこと。
その才能が世に知られるようになったのは、バラエティ番組「さんまのまんま」に出演した際のことでした。
MCの明石家さんまさんに焼きラーメンをふるまったところ、これが大絶賛。
「さんまさんが本気で褒めるんだから、相当美味しかったんだろうな」と話題になりました。
その後もバラエティ番組への出演が続き、「月曜から夜ふかし」「有吉反省会」「バイキング」などに出演。
特に「有吉反省会」では「ロックスターなのに仕事のほとんどが料理関連」として出演し、笑いを取りながらも料理への情熱は本物だと伝わりました。
フジテレビの「バイキング」内では「坂上忍とシャ乱Qはたけの時短!簡単!節約!晩ごはん」という料理コーナーまで担当するほどです。
クックパッドには20件以上のレシピを公開しており、「シャ乱Qはたけの簡単!豚キムチリゾット!」「シャ乱Qはたけのカラダぽかぽか!生姜鍋」「シャ乱Qはたけの絶品!焼きラーメン」など、実用的なレシピが並んでいます。
クックパッドの人気急上昇ワードに「はたけ」の文字が登場したこともあるほどで、ファン以外の料理好きからも注目を集めています。
ロックスターが料理上手というギャップが、はたけさんの人間的な魅力のひとつになっていますよね。
実家は建設資材会社を経営する金持ち家庭
はたけさんの実家については、「有名な建設資材会社を経営している」という話が各方面で語られています。
真偽の確認はできていませんが、いくつかの情報源で一致しているエピソードです。
出身は大阪府(東大阪市という記載もあり)で、中学・高校は大阪市天王寺区にある私立一貫校の明星学校(明星高等学校)に通っていたとのこと。
明星高校の偏差値は65〜71と、かなりの進学校です。
その後は近畿大学に進学し、そこでつんくさんやたいせいさんなどシャ乱Qのメンバーと出会いました。
バンド活動がうまくいかなかった場合は実家を継ぐ予定だったという話も伝わっており、もし音楽で成功していなければ会社の2代目社長になっていたかもしれないわけです。
いわゆる「ボンボン」として育ったはたけさんが、あえて音楽の道を選び、シャ乱Qで大成功を収めたというのは、なかなかドラマチックな人生ですよね。
また、「バイキング」出演時には年間印税収入について「ちょっと偉いサラリーマンくらい」と語り、「シングルベッド」だけで「家1軒分」の印税が入ったと明かしています。
実家の裕福な環境に加え、ヒット曲の印税収入、さらに楽曲提供・プロデュース業による収入と、複数の収入源を持つはたけさんの経済的な安定は相当なものではないかと思われます。
音楽の才能を活かして大成功し、さらに実家の土台もある──まさに文武両道ならぬ「音楽と実業」の人です。
オネエ疑惑の真相と結婚している事実
はたけさんといえば、「オネエ疑惑」も一時期話題になりましたよね。
その発端は、バラエティ番組「有吉反省会」への出演でした。
金髪ロン毛という派手な見た目に加え、少し高めの声と喋り方が「女性っぽい」と感じる視聴者が多かったことから、オネエ疑惑が浮上したのです。
実際に、料理をしている姿を見た人からも「料理上手でオネエっぽい」という声があったほどです。
はたけさん自身はこのオネエ疑惑についてはっきりと否定も肯定もしていませんが、2度の結婚歴があり、前妻との間に子供をもうけ、現在の嫁と再婚している事実から、単なる噂に過ぎないと見られています。
「有吉反省会」での出演テーマが「ロックスターなのに仕事がほとんど料理関係」だったことも笑いを誘い、結果的にはたけさんのキャラクターのユニークさを広く知らしめる機会となりました。
はたけさん自身も、自分のギャップをある意味楽しんでいるように見えますよね。
金髪ロン毛のロックギタリストが料理上手でオネエっぽい喋り方をする──そのギャップこそが、はたけさんの愛されキャラの秘訣なのかもしれません。
シングルベッドの印税は家1軒分
シャ乱Qのはたけさんの名前を一躍有名にした楽曲のひとつが、1994年にリリースされた「シングルベッド」です。
この曲は発売後にロングヒットとなりミリオンセールスを記録した、シャ乱Qの代表曲のひとつ。
そして、この「シングルベッド」を作曲したのは、つんくさんではなくはたけさんなのです。
「ズルい女」や「いいわけ」などのアップテンポな曲を多く作るつんくさんに対し、はたけさんはバラードを得意としており、「シングルベッド」「空を見なよ」などスローテンポで哀愁漂う名曲を生み出してきました。
バラエティ番組「バイキング」に出演した際、「シングルベッドの印税はどのくらい入ったか」と聞かれたはたけさんは、ズバリ「家1軒分」と答えています。
ミリオンセラーの作曲者として入ってくる印税が「家1軒分」というのは、それだけ「シングルベッド」が長年にわたって愛され続けてきた証でもあります。
年間印税収入についても「ちょっと偉いサラリーマンくらい」とのことで、シャ乱Qが活動休止中の現在も安定した収入が入り続けているようです。
業界の裏側を気さくに語るはたけさんのこういうオープンなところも、ファンから愛される理由のひとつですね。
「シングルベッド」1曲で家が買えるほどの印税が入ったという事実は、その楽曲の影響力の大きさを物語っています。
シャ乱qのはたけの嫁のまとめ
- はたけの本名は畠山俊昭(1968年8月17日生まれ、大阪府出身)
- シャ乱Qのリーダー兼ギタリスト。「シングルベッド」「空を見なよ」などの名曲を作曲
- 過去に2度の結婚歴があり、最初の結婚は2000年前後
- 2016年ごろ、一般女性と再婚したことが六本木の焼きそば専門店オープン時に判明
- 現在の嫁の氏名や年齢などの詳細プロフィールは非公表
- 嫁の希望から六本木に焼きそば専門店「千日前やきそば」を2016年9月にオープン
- 嫁が鉄板で焼きそばを作り、はたけ自身も厨房に立つこともあった
- 2020年12月、はたけと嫁を含む家族でバリ島のサヌール地区に移住
- バリ島では「日本での栄光をゼロにして音楽を再スタートしたい」という思いがあった
- 2021年、バリ島にライブハウス「HATAKE SANUR」をオープン
- 前妻との間に子供がいるとされ、子供は3人との噂があるが詳細は非公表
- 息子の畠山勝成は、2011年に千葉ジェッツと契約した日本初の専属ドラムパフォーマー
- 実家は建設資材会社を経営する裕福な家庭との噂あり。明星高校→近畿大学出身
- 料理の腕前も本物で「さんまのまんま」や「有吉反省会」でも披露、クックパッドで大人気
- 「シングルベッド」の印税は「家1軒分」、年間印税は「ちょっと偉いサラリーマン相当」