ヘラヘラ三銃士まりなの整形前がかわいい!昔の黒髪アイドルから3回の鼻整形で変わった現在の顔

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整形について自らオープンに語るYouTuberとして知られる、ヘラヘラ三銃士まりなさん。

整形前は黒髪の清純派アイドルだったまりなさんが、「鼻のプロテーゼが1週間で曲がった」という衝撃の失敗を経て3回の鼻整形(①プロテーゼ失敗・②韓国で再手術・③肋軟骨+耳軟骨での再々手術)を乗り越えた話、知っていましたか?

今の姿に至るまでの変遷と、費用・世間の反応まで徹底まとめです。

この記事を読むとわかること
・ヘラヘラ三銃士まりなの整形前(アイドル時代)の素顔と変遷
・鼻整形3回の詳細な経緯と失敗エピソード・費用の目安
・整形後の現在の活動と世間の反応

ヘラヘラ三銃士まりなの整形前と現在を比較!昔の顔はどう変わった?

ヘラヘラ三銃士のまりなさんは、整形について本人がオープンに公言しているYouTuberとして有名ですよね。

でも「整形前のまりなってどんな顔だったの?」「昔と今でどのくらい変わったの?」って気になっている方も多いはず。

この章では、まりなさんの整形前の素顔からアイドル時代の姿、そして整形を重ねてきた変遷まで、徹底的に振り返っていきますね。

整形前は黒髪のかわいい清純派アイドルだった

まりなさんの整形前の姿を調べてみると、今のピンクヘアのギャルっぽいイメージとは全然違う、黒髪の清純派アイドルスタイルだったことがわかります。

2014年頃のアイドル活動時代の写真では、黒髪で素朴なかわいさが前面に出ており、「正統派アイドル!」という雰囲気が漂っています。

まりなさんを知っているファンからも「整形前もめちゃくちゃかわいい」という声が多く、YouTubeを観ている人なら今の”ヘラヘラまりな”しか知らない方も、昔の姿を見たら「こんなにフレッシュな顔だったの!」と驚くかもしれませんよ。

アイドル時代のまりなさんについては次のセクションで詳しく書きますが、整形する前から素材のよさは十分あった、というのが正直な感想です。

整形前のまりなさんは、黒髪のウブでかわいい清純派アイドルだった。

ちなみに、2018年4月にまりなさん自身がX(旧Twitter)で「事務所が整形だめなのでしてませんw でも私は整形大賛成なのでいつかなおしたいとこはあります!」と投稿しており、アイドル時代は事務所の規則で整形できなかったことも明かしています。

だからこそ、アイドル時代=ほぼ整形前の姿、と見ていいかもしれませんね。

アイドル時代とグラビア期の素顔

まりなさんは、ヘラヘラ三銃士として活動を始める2018年より以前、いくつかの芸能活動をしてきた経歴の持ち主です。

その変遷をまとめると以下のようになります。

時期活動内容芸名
2013年3月頃〜アイドルグループ「放課後プリンセス」第4期候補生相内今華
2013年〜アイドルグループ「ドリームステーション」リーダー小川まりな
2014年7月〜グラビアアイドル(ヤングマガジン表紙掲載など)小川まりな、エムちゃん
2017年〜パチスロライター(番組「木村魚拓の窓際の向こうに」出演)エムちゃん
2018年〜ヘラヘラ三銃士として本格始動まりな

まず注目したいのは、放課後プリンセスという事務所でアイドルとして活動していた時期です。

「相内今華」という芸名で正規メンバー昇格を目指して約8ヶ月間活動していましたが、前所属事務所からの嫌がらせや家庭の事情も重なり、グループを辞退することになったそうです。

これはちょっとかわいそうですよね。頑張っていたのに、外部要因でやめざるを得なかったのですから。

その後は「小川まりな」名義で芸能事務所エイトフォースに所属し、自身がリーダーを務めるアイドルユニット「ドリームステーション」を結成。ライブ活動やCDリリースも行っていました。

グラビアアイドルとしても活躍しており、2014年7月発売のヤングマガジン表紙に掲載されています。身長144〜146cmとミニマムながらGカップという体型で、グラビアアイドル顔負けのスタイルと話題になりました。

グラビア時代は「エムちゃん」という名前でも活動しており、「ましゅまり~な」「かしこまりーな」というDVDも発売しているんですよ。なかなかパワフルな経歴ですよね。

さらに、大のパチスロ好きが高じ、2017年頃から「エムちゃん」名義でパチスロ番組にライターとして出演。2018年2月放送の「木村魚拓の窓際の向こうに」では、大御所・木村魚拓さんから「とんでもない逸材」「素材はパチスロ界のイチロー級」と高く評価されています。これは、すごい!

そして2018年夏、友人であったありしゃんさんの誘いに応じてYouTube活動に参加し、さおりんさんとともに「ヘラヘラ三銃士」を結成。こうして今のまりなさんが誕生したわけです。

整形は何回?鼻プロテーゼ失敗から3回目の再手術まで

まりなさんの整形で一番有名なのが、なんといっても「鼻の整形を3回経験している」というエピソードです。

自らYouTubeで赤裸々に公開しているため、ファンにはよく知られた話ですが、改めてその経緯を整理してみましょう。

1回目:鼻プロテーゼで失敗

まりなさんの最初の鼻整形は2015年頃と言われており、鼻を高くするためにプロテーゼを入れる手術を受けました。

ところが、手術からわずか1週間でプロテーゼ自体が曲がってしまうという失敗が起きてしまいます。

鼻が曲がって見える状態になってしまい、これをなんとかしようと次の手術へと進むことになります。整形の怖さを肌で感じた体験ですよね…。

2回目:韓国で再手術(鼻先に軟骨)

1回目の失敗を受け、まりなさんは韓国のクリニックへ。

韓国は美容整形大国として知られており、当時まりなさんをはじめ、ヘラヘラ三銃士のメンバーもよく韓国を行き来していたこともあり、2019年4月頃に韓国で鼻先に軟骨を入れる2回目の手術を行いました。

プロテーゼの代わりに軟骨を使うことで、より自然に近い形を目指した手術です。

しかしながら、今度は時間とともに鼻先が垂れ下がってきてしまうという問題が発生。「また修正しなければ…」とまりなさんは3回目の手術を決意することになります。

3回目:肋軟骨+耳軟骨の再々手術(日本・Zetith Beauty Clinic)

3回目の手術は、2022年8月に日本の「Zetith Beauty Clinic」で実施されました。

手術内容は「肋軟骨を使って鼻の柱となる部分を作り、その柱の上に耳の軟骨を使って形成していく」というかなり本格的なもの。担当医師から詳しい説明を受けて決断した手術です。

もともとまりなさんは韓国でやりたいという気持ちが強かったそうですが、友人などの評判を聞き、日本のこのクリニックで手術することを決意。

術後の経過は非常に順調で、ほとんどダウンタイムもなく、7日目には抜糸も完了しています。ありしゃんさんからも「どうしても韓国でやりたいって思ってたけど、日本でもやっと見つけたね」「めっちゃ綺麗、日本も捨てたもんじゃないね」と絶賛されていました。

3度の鼻整形を経て、まりなさんはようやく理想の鼻を手に入れることができた。

整形動画の中では、失敗談や病院選びの判断の仕方、手術する順番の大切さなども語っており、これから整形を考えている人への参考情報としても非常に有益な内容になっています。

脂肪吸引で変わったフェイスラインとボディライン

鼻整形以外にも、まりなさんはいくつかの施術を受けていることを公言しています。

中でもボディラインの変化に大きな影響を与えたのが脂肪吸引です。

2022年5月の脂肪吸引

2022年5月に顔(顎下)・腕・脚・お腹周りの脂肪吸引を実施しました。

術前は顔にむくみや顎下のたるみがあったとも言われていましたが、脂肪吸引後はキレイなフェイスラインが出て、全体的に引き締まった印象に変わっています。

これが功を奏して、現在のシャープな輪郭ができあがったとも言われています。

ほかにも、顔のヒアルロン酸注入・糸リフト(2019年7月頃)、唇のヒアルロン酸注入なども行っており、複数の施術を組み合わせながらコンスタントに自分磨きを続けてきたことがわかります。

まりなさんご自身が「やってよかった美容医療トップ3」として挙げているのが以下の3つです:

  1. 鼻整形(断然1位!失敗も経験した分、成功したときの喜びは格別)
  2. 脂肪吸引(フェイスライン・ボディライン全体に効果)
  3. ヒアルロン酸&ボトックス(手軽さと効果のバランスが良い)

まりなさんは「整形は美を追求するための手段」という考え方を持っており、整形を秘密にするのではなく積極的にオープンにすることで、同じ悩みを持つ女性たちの背中を押しているような存在ですよね。

2025年3月には最新の整形ダウンタイム姿をYouTubeで公開。脂肪をおでこ・ほうれい線に注入し、耳骨を鼻へ、人中や唇の施術、さらに目の埋没まで行ったということで、術後3日目のパンパンに腫れた状態の顔を惜しみなく公開しています。

整形後の変化と世間の反応

まりなさんの整形について、世間の反応はどうかというと……全体的には好意的な声が多いのが実態です。

SNSやYouTubeのコメント欄には、

  • 「まりなの鼻整形めちゃくちゃ成功じゃん!after超かわいい」
  • 「整形して自信がついた顔ってやっぱり違う!」
  • 「ダウンタイムって本当にこんなに腫れるんだ、知らなかった」

といったポジティブな声が多く見られます。

一方、2025年3月の最新の整形動画に対しては「やりすぎ」「もうこれ以上したら顔が崩壊しそうで怖い」「まりなは整形しなくていい、十分可愛いのに!」という心配の声も上がっています。

まりなさんの整形に対する世間の評価は、基本的に肯定的。ただし「やりすぎでは?」という心配の声もある。

個人的には、自分の体にメスを入れる整形に対してオープンに語る姿勢は、勇気が必要なことだと感じます。それを見て「私も相談しやすくなった」「整形を前向きに考えられるようになった」という女性も多いはず。まりなさんのそういうスタンスが、ヘラヘラ三銃士が女性ファンから熱く支持される理由の一つなんじゃないかなと思います。

ヘラヘラ三銃士まりなの整形前を調べる人向けの関連情報

まりなさんの整形前・整形後について調べていると、他にも気になる情報がたくさん出てきますよね。

ここでは、プロフィールや費用、元カレのエピソードなど、まりなさんにまつわる関連情報をまとめてお届けします。

すっぴんでも美肌!スキンケアと美容医療の実態

まりなさんのすっぴん画像は、整形に関するYouTube動画やメイク動画の中で確認することができます。

実は、すっぴんの状態でも「お肌つるつるで美肌!」と言われるほどきれいな肌をしているまりなさん。整形後も傷跡が気になるようなことはなく、素肌のクオリティが高いことで知られています。

まりなさんのやってよかったスキンケア・美容医療トップ3は、1位トーニング、2位医療脱毛、3位ララピールです。

また、最近はノーファンデで生活しているというエピソードも話題に。日々のケアや美容サロンへの投資が実を結んで、下地なしでも通用するほどの美肌を維持しているそうです。

2024年6月には日本化粧品検定1級の資格まで取得しており、美容への本気度が伺えますよね。趣味が高じて知識として体系的に学ぼうという姿勢、好きなことに真剣になれるのはかっこいいと思います。

2023年にはカラーコンタクトレンズブランド「Ferenne(フェレーヌ)」を立ち上げ、2025年8月には自身初の美容ブランド「Shin&Me」もスタート。高濃度原液美容液「Shin&Me LUXE SERUM 100」は初回生産分900本が販売開始からわずか3日で完売(売上約2,500万円)という大ヒットになりました。美容への情熱がそのままビジネスにつながっているんですね。

整形費用はいくらかかった?

まりなさんが体験してきた整形・美容医療の費用、気になりますよね。

実際に情報としてわかっているものをまとめると、以下のような感じです。

施術内容費用の目安(日本の相場)
鼻のプロテーゼ(鼻を高くする)約280,000円〜
3回目の鼻整形(肋軟骨+耳軟骨)約390,000円〜
顔脂肪注入(こめかみ部分)約500,000〜700,000円〜
顔脂肪注入(鼻近く)約95,000円〜
顔脂肪吸引約550,000円
脚の脂肪吸引約1,400,000円
お腹の脂肪吸引約420,000〜1,400,000円

あくまで日本の美容外科の一般的な相場と言われている数字ですが、複数の施術を合わせると数百万円単位になることも珍しくないことがわかります。

美しくなるためには、費用も痛みも相当なものがかかるわけですね。まりなさんがそれだけの覚悟と投資をしてきたと思うと、今の姿は努力の結晶でもあるといえます。

もちろん、費用や効果は美容外科によって大きく異なりますので、あくまでも参考程度にお考えください。

プロフィールと本名について

まりなさんのプロフィールをあらためてまとめてみましょう。

項目内容
名前まりな
本名非公開(「まりな」は本名ではないと本人が発言)
生年月日1992年2月5日
出身地神奈川県川崎市
身長146cm(公式)※一部ソースでは144cmとも
血液型O型
学歴立正中学→立正大学附属高校→立正大学文学部国文学科(中退)
趣味パチスロ・酒・心霊・ホラー
活動開始2013年〜

本名については、ヒカルさんとのコラボ動画の中で「”まりな”という名前は本名ではない」と発言しています。

グラビアアイドル時代の活動名が「小川まりな」だったため、「まりな」という名前を現在も使い続けているというわけです。

また「田代まりな」という情報もネット上に出回っていますが、これはお兄さんが所有していたゲームソフトに「田代」と書いてあったことから推測されたもので、確定情報ではありません。

まりなさんの本名は「まりな」ではないことは判明しているが、真の本名は現在も非公開。

学歴については、エスカレーター式の私立・立正大学に通っていたものの、大学2年生の時点で中退していることを自身のスタイルブック「時代はヘラヘラ三銃士」のQ&Aで公表しています。

ちなみに、まりなさんの実家は「エレベーター付き」「食事にはキャビアが出てくる」「お金は好きなだけ使い放題」というセレブな環境だったそうです。ただ、その後お父さんが不祥事で逮捕・会社倒産という事態に見舞われ、借金を背負うことになったとのこと。「親の借金返済みたいな感じでアイドルを始めた」とまりなさん自身が語っています。壮絶な経緯ですよね…。

元カレ韓国アイドルへ100万円貢いだ過去

ヘラヘラ三銃士のまりなさんといえば、なかなか衝撃的な恋愛エピソードを赤裸々に公開していることでも知られています。

その中でも特に話題になったのが、韓国人アイドルの元カレに100万円を貢いだという大暴露エピソードです。

「【大暴露】元カレは有名韓国アイドル。秘密の恋愛【削除覚悟】」というタイトルで公開した動画の中で詳しく語られていましたが、大まかな話の流れとしては以下のとおりです。

まりなさんは韓国アイドルと付き合っていた時期があり、K-POPアイドルは事務所に借金してアイドルとして活動を始める仕組みなので、下積み時代に「ご飯だけ出してあげるよ」とお金を出してあげていたら、気がつけば100万円もの金額を貢いでしまっていたとのこと。

まりなさんは韓国文化や韓国エンタメが大好きで、ヘラヘラ三銃士の結成も韓国好きがきっかけ。そういった背景からも、韓国アイドルとの恋愛は自然な流れだったのかもしれません。

ただ、そのお金の使い方はさすがに……と思ってしまいますよね。まりなさんらしい豪快な恋愛エピソードとして、ファンの間では今でも語り草になっています。

現在の活動:結婚・美容ブランド展開

まりなさんの現在の状況もまとめておきましょう。

2023年8月30日、まりなさんは一般男性との結婚を発表しました。

発表の場は、ヘラヘラ三銃士の全国ライブツアー千秋楽の幕張メッセ公演。ライブ中にサプライズで報告し、その際に読み上げた直筆の手紙の字があまりにも個性的すぎて「字が汚すぎる」とネット上で炎上(?)するほど話題になりました。

まりなさん本人も後日「イっちゃってんじゃないかと言われて…」と苦笑していましたが、「字だけでもうイっちゃってる」というファンの優しいいじりに笑って応じるあたり、さすがヘラヘラまりならしいと思いました。

ちなみに、2025年12月にはさおりんさんも結婚を発表し、これでヘラヘラ三銃士のメンバー全員が既婚者となりました。

YouTuber活動以外では、2025年8月に美容ブランド「Shin&Me」を立ち上げ、再生医療の発想を取り入れた高価格帯コスメを展開。初回900本が3日で完売するという大ヒットを記録し、ビジネスウーマンとしての顔も見せています。

また、ヘラヘラ三銃士としてのチャンネル(登録者174万人超)に加え、2024年からは個人チャンネル「まりなですけど何か?」も開設。YouTuberの枠を超えた活躍を続けています。

まりなさんは現在、既婚者として幸せな生活を送りながら、美容ブランドやYouTuberとして多方面で活躍中。

ヘラヘラ三銃士まりなの整形前のまとめ

  • まりなさんの整形前は黒髪のかわいい清純派アイドルスタイルで、素材のよさが際立っていた
  • アイドル時代(放課後プリンセス候補生→ドリームステーション)は事務所の規定で整形ができなかったと本人が発言
  • グラビアアイドル時代は「エムちゃん」名義で活動し、ヤングマガジン表紙も飾った
  • パチスロ番組でも活躍し、木村魚拓から「パチスロ界のイチロー級の逸材」と評価された
  • 整形は鼻を中心に3回経験しており、1回目はプロテーゼが1週間で曲がるという失敗
  • 2回目は韓国で鼻先に軟骨を入れる再手術を行ったが、時間とともに鼻先が垂れてきた
  • 3回目は2022年8月に日本の「Zetith Beauty Clinic」で肋軟骨・耳軟骨を使った手術を実施し成功
  • 鼻整形のほかに顔・腕・脚・お腹の脂肪吸引(2022年5月)も行い、フェイスラインが大きく変化
  • まりなさんが「やってよかった整形トップ1」に挙げるのは鼻整形
  • 整形費用は複数施術を合計すると数百万円単位になるとされる
  • すっぴんでも美肌で知られており、日本化粧品検定1級も取得
  • 本名は「まりな」ではないと本人が明言しているが、真の本名は現在も非公開
  • 学歴は立正大学文学部国文学科中退(エスカレーター式で進学後に中退)
  • 実家はセレブ環境だったが父親の逮捕・会社倒産で状況が一変した過去がある
  • 元カレの韓国アイドルに100万円貢いだというエピソードも話題に
  • 2023年8月に一般男性との結婚を発表、幕張メッセでのサプライズ報告の直筆手紙が炎上(?)
  • 現在は美容ブランド「Shin&Me」を展開し、初回900本が3日で完売するビジネス的成功も収めた

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