「ゴゴスマ」のMCとして全国区の人気を誇る石井亮次さん。
フリーアナウンサーに転身してから年収はどれくらいになったのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。
実はフリー転身の際、石井さんは自身の年収について「1千万いくらで、社員時代と比べて微増です」と告白しましたが、共演者たちは一斉に「絶対うそだよ!」と疑ったというんです——この話、知ったらきっと石井さんのことがもっと気になると思います。
・石井亮次さんのフリー転身後の年収推定額とゴゴスマのギャラ計算
・局アナ時代とフリー後の収入の変化・収入源の内訳
・フリー転身を後押しした妻・夢さんとの馴れ初めや家族エピソード
石井亮次の年収フリー転身で爆上がり?
「ゴゴスマ」の爽やかなMCとして全国区で大人気の石井亮次さん。フリー転身後の年収がいったいいくらなのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。ここでは、局アナ時代の年収からフリー転身後の推定額まで、収入の変遷をまとめてご紹介します。
フリー前の局アナ時代の推定年収
石井亮次さんは2020年3月31日にCBCテレビ(中部日本放送)を退社するまでの20年間、局アナとして活躍してきました。
CBCテレビの平均年収は約1,227万円とされており、愛知県内の企業の中でもトップクラスの待遇を誇る会社です。
石井さんはCBC在籍中に看板番組「ゴゴスマ」のMCとして名を馳せた局内随一の人気アナウンサーであり、局のアナウンサーの中でも上位の年収を受け取っていたと考えられます。
そのため、CBC在籍時の石井さんの年収は1,400万円〜1,500万円前後だったのではないかというのが、多くのメディアの見立てです。
ちなみに、日本のアナウンサー全体の平均年収は約579万円と言われていますので、石井さんは局アナ時代からすでに一般的な平均の2〜3倍近い収入を得ていたことになります。
それだけでも十分すごい数字なのですが……フリー転身後の年収は、さらにその上をいくと言われています。
フリー転身後の年収はいくら?
石井亮次さんは2020年4月1日付でジャパン・ミュージックエンターテインメント(JME)に所属するフリーアナウンサーに転身しました。
フリーアナウンサーの年収は、一般的に局アナの3倍〜5倍になると言われています。
石井さんの局アナ時代の年収を1,500万円と仮定すると、フリー転身後は最低でも4,500万円〜7,500万円になるという計算になります。
実際、各メディアの試算では約6,000万円〜1億5,000万円という幅広い推定が出ており、諸説あるというのが実情です。
気になるのが、石井さん本人がテレビ番組で年収について告白した場面です。
2020年12月に放送されたフジテレビ「ダウンタウンなう」に出演した際、自身の年収を問われた石井さんは言葉を詰まらせながら「私は…えー、1千(万)…いくらです」と告白。
さらに「社員時代と比べて、正直、微増なんです」と関西テレビの番組でも発言していました。
しかしこの発言には、共演者たちが大ブーイング。坂上忍さんが「絶対うそだよ!」と言い放ち、元アナウンサーの神田愛花さんも「帯(番組)やっていて微増な訳がない」と指摘。元朝日放送の豊崎由里絵さんも「元々地方局でらっしゃるので、フリーになったら余計に上がる」と語りました。
石井さん本人は「本当です。ここからです。年々更新があるのか…」「年間1万円ずつ上げていただければうれしいくらいですね」とも語っており、謙虚さと照れ隠しが混ざったような発言が印象的でした。
石井亮次さんのフリー転身後の年収は、本人の告白では「1千万円台」としつつも、業界関係者や共演者からは「それ以上のはず」という声が多く、正確な金額は非公表ながら数千万〜1億円台という試算が有力です。
ゴゴスマのギャラを徹底計算
石井亮次さんの年収を語るうえで外せないのが、看板番組「ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜」のギャラです。
「ゴゴスマ」は月曜日から金曜日まで毎日放送される帯番組で、石井さんはメインMCとして毎回出演しています。
年間の出演回数は、仮に50週×5日として約250回。この250回に1回あたりのギャラを掛け合わせると、年収の目安が見えてきます。
| 1本あたりのギャラ仮定 | 週あたり | 月あたり | 年あたり |
|---|---|---|---|
| 10万円 | 50万円 | 200万円 | 2,400万円 |
| 20万円 | 100万円 | 400万円 | 4,800万円 |
| 30万円 | 150万円 | 600万円 | 7,200万円 |
さらに、1本あたりのギャラに関して話題になったのが、2022年12月放送のある番組での出来事です。
お笑い芸人のトミーズ雅さんが石井さんに対して「あなたは一番効率の良い仕事をしている。1本最低100万円はある。だから1週間で500万、月2,000万、年で2億4,000万や」と値踏みしたのです。
これには石井さんも「あるかいな!」と否定しましたが、場は大いに盛り上がったとのこと。
トミーズ雅が試算した年収2億4,000万円の件
この「年収2億4,000万円」という数字は、あくまでも一芸人のユーモアを交えた試算ですが、石井さんの社会的な知名度と番組の影響力がいかに高く見積もられているかを示すエピソードとして広く知られています。
「あるかいな!」という石井さんの否定には思わず笑ってしまいますが、それだけ人気があるということの裏返しでもあります。
石井さんのゴゴスマのギャラについては公式な情報はなく、計算方法によって推定額に大きな幅があります。年間2,400万〜7,200万円以上という試算が一般的です。
主な収入源と内訳
石井亮次さんの収入源はゴゴスマだけではありません。
複数のレギュラー番組を抱えるマルチな活躍ぶりが、年収を底上げしています。
| 収入源 | 内容 |
|---|---|
| ゴゴスマ(TBS系) | 月〜金の帯番組MC・最大の収入源 |
| LIVEコネクト!(TBS系) | 土曜昼枠のMC |
| 日立 世界ふしぎ発見! | 土曜ゴールデンのMC(2024年終了) |
| ドっとコネクト(関西テレビ) | 土曜昼の情報番組MC |
| テレビ大阪「もしマネ!」 | バラエティ番組の司会 |
| 著書 | 「こんにちは、ゴゴスマの石井です」「ゴゴスマ石井のなぜか得する話し方」など印税収入 |
| CM・広告 | 知名度を活かした企業タイアップ |
LIVEコネクト・ドっとコネクト・著書など複数収入源の詳細
フリー転身後の石井さんは、CBCテレビ在籍時には難しかった「他局出演」が自由になりました。
その結果、TBS系の複数番組に加えて関西テレビや日本テレビ系の番組にも出演するなど、活動の幅が大きく広がっています。
また、2013年に「こんにちは、ゴゴスマの石井です」を出版しており、2023年には「ゴゴスマ石井のなぜか得する話し方 誰からも好かれる会話のコツ」を出版。書籍収入も年収の一部を構成していると考えられます。
石井亮次さんの主な収入源はゴゴスマのMCギャラを筆頭に、複数のレギュラー番組・著書・CM出演など多岐にわたります。フリー転身によって収入の多様化が実現しています。
宮根誠司と年収を比較
石井亮次さんがよく比較されるのが、同じ大阪出身のフリーアナウンサーである宮根誠司さんです。
石井さんが「こみやね」と呼ばれるほど、喋り方やキャラクターが宮根さんに似ていると言われています。
宮根誠司さんは「ミヤネ屋」(読売テレビ制作・日本テレビ系)のメインMCとして長年活躍しており、1本あたりのギャラは約120万円とも言われています。
これをベースにすると、宮根さんの年収は数億円規模になる計算で、フリーアナウンサーとしての地位の高さが伺えます。
石井さんご本人は宮根さんのスタイルを「熱心に研究してきた」と公言しており、「情報ライブ ミヤネ屋」はもちろん、「直撃LIVE グッディ!」や「羽鳥慎一のモーニングショー」などを録画して研究してきたとのこと。
石井さんが「こみやね」と呼ばれることについては「恐れ多いです」と謙遜していますが、視聴率への貢献度や知名度の高さを考えると、宮根さんに並ぶフリーアナウンサーとして近い将来評価されることも十分考えられます。
現時点では宮根さんのほうがキャリア年数・知名度ともに上ですが、石井さんのギャラも年々上昇しているとみられており、今後の活躍次第でさらなる年収アップが期待されます。
自宅や愛車に見る生活水準
年収が数千万円規模とも言われる石井亮次さんですが、生活ぶりはいたって庶民的との情報も。
自宅はCBCテレビから車で30分圏内にある名古屋近郊の住宅とされており、豪邸というわけではなく一般的な家庭環境で生活しているとのことです。
愛車については、かつて中古のホンダ「ライフ」に乗っていたという情報があります。フリーアナウンサーとして年収が跳ね上がったと言われる中でも、高級車ではなく普通の軽自動車に乗っていたというエピソードは、石井さんのキャラクターをよく表していますね。
毎朝7時に自宅を出発し、3回の台本会議を経て自分専用の台本を作成し、視聴率チェックやフリップチェックを行い、14時からの本番に臨む……という生活を月曜日から金曜日まで繰り返しているというのですから、稼ぎに見合うだけのハードワークをこなしているのは確かです。
趣味は「家族と外食・カラオケ」。収入の使い道は家族サービスが中心で、派手な生活とは無縁のようです。
年収に対する世間の声
石井亮次さんの年収に関しては、ネット上でもさまざまな声が上がっています。
石井さんの「1千万いくらで微増」という告白に対しては、「そんなわけない」「絶対もっともらってるはず」という声が圧倒的多数。一方で「謙虚すぎる」「本当のことを言いたくないから低めに言ってる」という見方もあります。
また、石井さんがゴゴスマを全国区に育て上げた功績を称える声も多く、「これだけの番組を作り上げたんだからもっともらっていい」「年収1億以上は確実では」という意見も見られます。
トミーズ雅さんの「年収2億4,000万円説」については「さすがに盛りすぎ」とツッコむ声がある一方で、「意外とそのくらいあるかも」という声も。
共通しているのは「石井さんの実力と努力は年収に見合うもの」という評価で、視聴者からの信頼が厚い様子がうかがえます。
石井亮次の年収を調べる人向けの関連情報
石井亮次さんの年収が気になる方は、彼の人となりや生い立ちについても興味をお持ちではないでしょうか。ここでは、フリー転身のきっかけとなった妻との関係や、実家・家族のエピソードを中心にご紹介します。
フリーになったきっかけと転身理由
石井亮次さんがフリーアナウンサーへの転身を意識し始めたのは、2018年頃のことでした。
当時、所属先となるジャパン・ミュージックエンターテインメント(JME)のスタッフから「一度ご飯を食べませんか?」と誘われたのがきっかけだったそうです。その席で「フリーにならないか?」とスカウトを受けました。
しかし、石井さんはすぐに首を縦に振りませんでした。「ゴゴスマを続けたい」という思いが強かったためです。
するとスタッフ側から「ゴゴスマを続けながら他局の番組に出ることで、結果的にゴゴスマの宣伝にもなる」という提案がなされ、石井さんは悩み始めます。
家族がいる身での独立はリスクが大きい。それでも、「やってみたい」という気持ちは捨てきれない——。
そんな葛藤を抱えて帰宅した石井さんが妻に相談したところ、一発で背中を押してもらえることになります(詳しくは次項で)。
なお、一部メディアでは「CBC内でゴゴスマが人気番組になったことで、局内でのひがみやっかみが激しくなっていたことも独立を後押しした」という報道もされていました。
石井亮次さんのフリー転身は、事務所からのスカウト・ゴゴスマ継続の保証・妻の後押しという3つの要因が重なって実現したものです。
妻・夢さんのプロフィールと馴れ初め
石井亮次さんのフリー転身を語るうえで欠かせないのが、妻・夢さんの存在です。
夢さんは1980年生まれで、石井さんより3歳年下。結婚前は三重県津市で喫茶店に勤めていた女性です。
2人の出会いは2003年頃、石井さんが27歳のときのことでした。
ロケで三重県津市を訪れていた石井さんが、偶然入った喫茶店でコーヒーを淹れていた夢さんを見た瞬間に一目惚れ。先輩ディレクターに「5分だけ時間をください!」と頼み込んで、夢さんのメールアドレスを聞き出すことに成功します。
その日のうちに「晩ごはんいかがですか?」とアタックしますが、用心した夢さんは別の女性と一緒に現れ、3人でご飯を食べたとのこと。
それでも石井さんは諦めず、1時間かかる津市への道のりを何度も往復して交際にこぎ着け、出会いから1年後の2004年に結婚されました。
夢さんがフリー転身に際して言った言葉は、石井さんの口から何度も語られています。
「行ってこい!フリーになれ!」「お父ちゃんならいける!」
この言葉に背中を押されて独立を決意した石井さんは、夢さんへの感謝をこんな言葉で語っています。
「ウチの妻は、どんな人と結婚しても幸せになってたと思うんですけど、僕は彼女と結婚していなかったら幸せになれてなかったと思う。僕は彼女じゃないとダメだった。だから結婚してくれてありがとう。そしてこれまでありがとうっていう。」(TBS「ダンナの昼顔」より)
……なんか、じんわりしますよね。
石井さんがこれほど活躍できているのは、夢さんという最強のパートナーがいるからなのかもしれません。
実家は東大阪のガソリンスタンド
石井亮次さんは大阪府東大阪市出身で、実家はガソリンスタンドを経営する商売人の家系でした。
実家の店舗名は「ENEOS若江岩田SS(石井石油)」。所在地は大阪府東大阪市若江本町1丁目1-2で、現在も営業しています。
石井さんは3兄弟の次男として生まれ、実家の商売を継ぐことを期待されていたため、危険物取扱者の資格まで取得していたそうです。高校と大学時代の計7年間、このガソリンスタンドでアルバイトをして灯油などの配達もこなしていました。
ガソリンスタンドの店内では、NHKラジオ第1放送と毎日放送(MBSラジオ)の有線ラジオ放送が流れており、幼い頃からスポーツアナウンサーの実況中継を耳にしていたことがアナウンサーを志すきっかけになったとも語っています。
父親は「商売人はあいさつしてなんぼ。知っている人がいたら、走って行ってあいさつせえ」と言い聞かせるほど仕事熱心な人で、石井さんも強く影響を受けたと話しています。
その父親は2015年10月に66歳で他界。ゴゴスマが関東でも2時間フルネット放送を始めたばかりの大事な時期だったこともあり、石井さんは葬儀にも出席せずに仕事を続けることを選びました。
「何を差し置いても仕事や」というのが父親の口ぐせだったため、自分もそう生きようと決めた石井さんの姿には、胸を打たれるものがありますね。
父の三回忌の日には、母親から手渡された形見のネクタイを身に付けてスタジオに立ったところ、その日初めて視聴率でライバル番組を上回ったというエピソードも残っています。
現在のガソリンスタンドは兄が経営を引き継いでいます。
娘2人との仲良し家族エピソード
石井亮次さんと妻・夢さんの間には、2人の娘さんがいます。
長女は2007年頃生まれ、次女は2011年頃生まれの2姉妹で、現在は石井さん夫妻と娘2人の4人家族で愛犬も1匹いるとのことです。
仕事一筋のような印象がある石井さんですが、プライベートでは家族との時間を大切にしていることがわかります。
趣味として「家族と外食・カラオケ」を挙げているほか、フリー転身の際に長女が「お父ちゃんいける!」と背中を押してくれたというエピソードも語られており、親子の仲の良さが伝わってきます。
自宅はCBCテレビまで車で30分圏内の名古屋近郊にあり、毎朝7時に出発するという規則正しい生活を送っています。
娘たちの学校については非公表とのことですが、名古屋市内またはその近郊の学校に通っているとみられています。
読んでいてこちらまで温かくなりました……。忙しいスケジュールの中でも家族を大切にする石井さんの姿勢が、あのゴゴスマでの自然な笑顔につながっているのかもしれません。
経歴とゴゴスマMCへの道のり
最後に、石井亮次さんの経歴をまとめてご紹介します。
| 年 | 出来事 |
|---|---|
| 1977年3月27日 | 大阪府東大阪市に生まれる |
| 同志社香里中・高 | 中高一貫教育で学ぶ |
| 同志社大学文学部 | 在学中にアナウンススクールに通い、1年留年後卒業 |
| 2000年4月1日 | CBCテレビに入社。スポーツ実況を2年間担当 |
| 2002年〜 | バラエティ番組・報道番組を幅広く担当 |
| 2003年頃 | ロケ先で妻・夢さんと出会う |
| 2004年 | 妻・夢さんと結婚 |
| 2012年夏 | 中居正広さんの番組「うもれびと」に「日本一面白いアナウンサー」として出演。プロデューサーの目に留まる |
| 2013年4月 | 「ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜」のメインMCに就任(当初は東海3県ローカル) |
| 2015年10月 | 父親が66歳で他界 |
| 2020年3月31日 | CBCテレビを退社 |
| 2020年4月1日 | ジャパン・ミュージックエンターテインメント(JME)所属のフリーアナウンサーに転身 |
| 2022年10月 | 「東大阪魅力PR大使」に任命 |
石井さんのキャリアの転機となったのは、2012年夏に出演したタレントの友近さんの紹介で出演した中居正広さんの番組「うもれびと」です。
「日本一面白いアナウンサー」として出演したこの番組でプロデューサーの目に留まり、翌2013年に「ゴゴスマ」のMCに抜擢されました。
当初は東海3県ローカルにすぎなかったゴゴスマですが、石井さんの独自のトークスタイルと視聴者との距離感の近さが評判を呼び、全国ネット化を果たすほどの人気番組に成長。石井さん自身も名実ともに全国区のフリーアナウンサーとして確固たる地位を築いています。
石井亮次さんのキャリアは、2012年の中居正広さんの番組への出演という「偶然の出会い」が最大の転機となり、「ゴゴスマ」という看板番組の成功を経てフリー転身という現在の活躍につながっています。
石井亮次の年収のまとめ
- 石井亮次さんは1977年3月27日生まれの大阪府東大阪市出身のフリーアナウンサー
- CBC局アナ時代の年収は約1,400万〜1,500万円と推定される
- フリー転身後の年収は公式発表なし。一般的な試算では6,000万〜1億5,000万円という説が有力
- 2020年12月「ダウンタウンなう」出演時に「1千万いくらです」と告白したが、共演者からは疑問の声
- ゴゴスマの1本あたりのギャラは非公表。10万〜30万円以上と試算されることが多い
- 2022年にはトミーズ雅さんから「年収2億4,000万円」と試算され「あるかいな!」と否定した
- 収入源はゴゴスマを筆頭にLIVEコネクト・ドっとコネクト・著書・CM出演など多岐にわたる
- 宮根誠司さんのギャラは1本約120万円とされており、石井さんは「こみやね」と称されるほど存在感が増している
- 愛車は中古のホンダ「ライフ」とされ、生活ぶりは庶民的との情報がある
- フリー転身のきっかけはJMEからのスカウトと妻・夢さんの「行ってこい!」という後押し
- 妻・夢さんとの出会いは2003年頃・三重県津市の喫茶店でのロケ中の一目惚れ
- 実家は大阪府東大阪市の「ENEOS若江岩田SS(石井石油)」で現在は兄が経営
- 父親は2015年に66歳で他界。葬儀当日も仕事を休まなかった父の教えを体現している
- 娘2人と妻・夢さんの4人家族で名古屋近郊在住。愛犬も1匹いる
- 2012年の「うもれびと」出演がキャリアの転機。2013年からゴゴスマMCとして全国区へ


